日本へ安心とおいしさを

輸送

輸出には、最新の真空パック技術がいかされています。新鮮さを保つため、加工されたお肉はすぐに真空パックにされます。輸送中の温度はチルド(冷蔵)の場合は常に−1℃〜+1℃に、冷凍の場合は−18℃以下に保たれて、最終目的地に着くまでコンテナが開けられることはありません。

お肉は冷蔵輸送される間にほどよく熟成し、日本に着く頃にはやわらかくちょうどよい食べごろになります。日本のスーパーマーケットで販売されているオージー・ビーフの多くはチルド(冷蔵)輸送されたものです。

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