オージー・ビーフ&ラム公式サイト

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SUMMARY 統計・レポート

さまざまなデータから
見えてくる未来

オージー・ビーフの品種別、保存方法別などの輸出・輸入量や、生体相場やオーストラリア各州屠畜頭数の統計データを掲載。また、MLAが発表した飼養頭数や雇用状況、市場価格などをまとめたビーフとラムの「産業予測」、2018年に発効した「環太平洋パートナーシップ協定」における関税の引き下げや撤廃についても解説します。

輸出・輸入統計STATISTICS

オージー・ビーフの輸出統計(DAFF=オーストラリア農水林業省発表)と輸入統計(財務省貿易統計局発表)の月ごとの情報です。

※輸出統計の最新版のデータについてはこちらでもご確認いただけます(英語)。

ビーフ輸出統計(2022年)

チルド冷凍合計
9月5,11110,67915,790
8月6,30815,69922,007
7月6,02612,52418,550
6月7,08515,42322,508
5月9,49612,69522,191
4月9,7979,67819,475
3月9,18010,90320,083
2月6,22510,00616,231
1月4,7695,44510,214

ビーフ輸入統計(2022年)

チルド冷凍合計
9月6,20714,03620,243
8月6,68911,51518,204
7月7,50013,18220,682
6月7,11213,47720,589
5月8,6189,70518,323
4月6,96315,35422,317
3月5,3756,15111,526
2月6,2869,00815,294
1月5,74310,39116,134
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統計・レポート

ウィークリーレポートWEEKLY REPORT

オージー・ビーフ&ラムに関するオーストラリアからの最新情報。毎週更新している生体相場やオーストラリア各州屠畜頭数の統計です。

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CPTPPについてABOUT CPTPP

環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP またはTPP11)は、オーストラリア、日本、カナダ、メキシコ、ペルー、ブルネイ、チリ、マレーシア、ニュージーランド、シンガポール、ベトナムの計11か国が加盟するアジア太平洋地域における経済連携協定です。

CPTPP:Comprehensive and Progressive agreement for Trans-Pacific Partnership

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